ITpro EXPO 2008レポート (2)
Curlクロスメディア・プロデューサー 杉本 健
イベントレポート第二回は、カールが参加しましたERPのProAcitveブース、「リッチクライアント言語」ゾーンをご紹介します。販促グッズは、もちろん、毎度恒例のお菓子のカールです。お菓子のカール選びの苦労ポイントは味です。これまでは、「わさび味」やちょっと変わった「チーズ味」など話題性を重視して選んでいましたが、今回は原点回帰!、オーソドックスな普通の「チーズ味」にしました。
ちなみにお菓子のカールは英語表記で「Karl」、リッチクライアントのカールは「Curl」です。そのCurlですが、ProActiveのフロントに採用されているということで、ブース内に参加しました。会期中にカールの説明ゾーンにお立ち寄りいただいた皆様へは、改めてお礼申し上げます。![]()
『リッチクライアント言語』と題するように、『言語』である為に一般の企業にとって非常に縁遠いイメージが付き纏うリッチクライアントですが、今回のように会計システムや人事システムなど、企業システムで必須のパッケージにFITし、実際に利用する人にどのようなメリットをもたらすことができるのかを実物(ProActive)を通してご説明することができました。
Curlを採用したパッケージ製品は勤怠管理、SFA/営業支援システムなど身近なシステムが多数リリースされています。ご関心がございましたら、パーケージ一覧
をご覧ください。
TS


