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2008年2月 1日 (金)

Chapter4:Enterprise2.0-「Web2.0と企業ITシステムの関係」

RIAエバンジェリスト 三野 凡希

今回は前回にカテゴリ分けした3つの企業システムのカテゴリにWeb2.0を適用してみます。5
この3つのカテゴリにWeb2.0あるいはSlatesの考え方が適用できる技術の多くはネットワークITが多く、ファンクションITで一部適用されているといえます。

ネットワークITではBlogやWiki、SNSなどが活用され、ファンクションITではWebAPIなどが使用されてくるようにもなってきました。
ただしEnterpriseITでの利用はいわゆる「サービス型」が適用されており、社内のシステムのサービス化、あるいは社外が提供するサービスの利用いわゆるマッシュアップ、また最近ではSaasという言葉もよく耳にしますがSaasアプリケーションの利用といったものだけのような気がします。
企業が抱えるITシステムへWeb2.0技術を活用するにはやはりエンタープライズITへの適用を考えなければならないことがここで明確なはずです。
ちょっと今回は少しないかもしれませんがここまでとします。
次回はいよいよCurlが考えるEnterprise2.0についてお話していきます。

投稿時刻 17:56 | 個別ページ

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